ボランティアの募集は締め切りました
本日をもって、ボランティアの募集を締め切らせていただきます。
たくさんの申し込みありがとうございました。
帰ってきたら、このブログでもボランティア活動の報告をさせてもらいたいと思います。
本日をもって、ボランティアの募集を締め切らせていただきます。
たくさんの申し込みありがとうございました。
帰ってきたら、このブログでもボランティア活動の報告をさせてもらいたいと思います。
5月の大型連休を利用して、宮城県海岸部の被災地を中心に仮設住宅や在宅被災者の実態聞き取り、救援物資の整理やお届け、被災住民の方の話相手など寄せられた要望に応える活動に取り組みます。
民青同盟の相談相手でもある日本共産党と一緒にボランティア活動に取り組み、聞き取った要望は国会や地方自治体に要望書として届けます。
■日程
5月2~6日(2日夜京都出発→6日19時頃京都着の予定)
■場所
宮城県
全国青年ボランティアセンター(宮城県登米市東和町米谷元町195-2)を拠点にボランティア活動をおこないます。
現地での移動で車が必要なため、京都からレンタカー数台に乗り合わせて参加します。
■費用
支援募金で参加するので、食費以外は基本無料です。
■持ち物
動きやすく汚れてもいい服装、着替え、タオル、洗面用具、
雨着(上下別のもの)、帽子、ゴム手袋(耐油性の厚手)、
軍手(滑り止め付)、ゴーグル (コンタクト使用者は必須)、
防塵マスク、長靴、健康保険証、筆記用具 など
■応募方法
4月27日までに、民青同盟京都府委員会までご連絡ください。
27日をもって募集は締め切りました。
TEL: 075-722-8770
MAIL: info@dylj-kyoto.org
東日本大震災と福島第一原発事故から1年1ヶ月が過ぎました。
政府は原発再稼働の「安全基準」を打ち出し、関西電力大飯原発3・4号機の再稼働をすすめようとしています。
この「安全基準」は対応済みの対策の焼き直しに過ぎず、とても認められるような基準ではありません。また、原発事故の事故原因究明も途中で、事故の教訓を受けての安全対策もままならないままでの再稼働は許されるものではありません。
原発問題に関心がある方、大飯原発再稼働を許さない方、私たちと一緒に参加しませんか?
参加したい方は民青同盟京都府委員会( info@dylj-kyoto.org)までご連絡下さい。
■日時
4月22日(日)
集会 13:30~14:30 @小浜市泊海岸
移動(小浜市中心部まで車で宣伝しながら移動) 14:30~15:00
市民行進(海岸通り→JR小浜駅→市立図書館) 15:00~16:00
■参加費
無料(食事代は実費です)
当日は京都を8:30に出発し、車で集会に参加します。当日のスケジュールは後日お知らせします。
『3・11』後の日本現代を科学的にとらえる連続セミナーを開催します。
連続セミナーvol.1では、「学びの一歩―大学の主人公になる」の著者である立命館大学教授の河音琢朗先生を招いて「大学でどう学ぶか―充実した学生生活を送る方法」という講演会を行います。
事前申し込みは不要で参加費は無料です。連続セミナーですが1回のみの参加も歓迎です。
■日時
4月15日(日)15:00開会
■場所
和牛登録会館1階会議室
新入生のみなさんご入学おめでとうございます。
民青同盟京都府委員会は立命館大学名誉教授で原発問題の専門家である安斎育朗教授を招いて講演会「科学者として、人間として、いま学生に伝えたいこと」を開催します。
事前申し込みは不要で参加費も無料です。新入生はもちろんのこと、多くの方の参加をお待ちしています。
※この講演会は京都アピール講演会(18:15~@立命館大学明学館93号教室)終了後に行います。京都アピール講演会もぜひともご参加ください。
■日時:4月13日(金)20:30~
■場所:立命館大学志学館124号教室
■申込不要、参加無料
これまで、2001年の米同時多発テロが起こった日に京都青学連として「テロにも戦争にも反対」「核兵器なくせ」と平和の願いをこめ、毎年ピースキャンドルという企画をおこなってきました。
今年の9月11日は、東日本大震災と原発事故からちょうど半年になります。
原水爆禁止大会にむけておこなった7/31の「ピースジャムin京都」では「核兵器も原発もなくそう」と訴え、アピールウォークをおこないました。9/11も同じように、平和と原発なくせの思いでみんなで歩こうと思います。ご参加よろしくお願いします。
18:30京都市役所前集合。19:00に出発し円山公園まで歩きます。主催は、労働組合青年部や民主団体青年部、青年団体、学生団体で構成する京都青学連です。
毎年恒例の、原水爆禁止世界大会のプレ企画 『ピースジャム☆in京都』 を今年もおこないます
今年のメイン企画は
『核兵器も原発もなくそう』 講師 :肥田舜太郎さん
肥田舜太郎さんは、94歳。自身も広島で軍医として勤務中に被爆され、その後は一貫してヒバクシャ治療にあたられてきた医師です。これまで医師としてみてきた被爆者の実態を訴えてこられました。福島原発事故以降も、核兵器の廃絶と原発からの撤退を訴え精力的に発言されています。
企画後は、“核兵器も原発もなくそうパレード”もおこないます
たくさんの参加お待ちしています~
■7月31日(日)13:00開場 13:20開始
■場所:京都アスニー第2研修室
■参加費無料
■場所 宮城県石巻市 (全国青年ボランティアセンターを拠点におこないます)
■日程 ①8月18~21日(18日朝京都出発→21日夜京都着) ②8月24~28日(24日夜京都出発→28日夜京都着) ■費用 ボランティア保険、食事代程度 ■持ち物 動きやすく汚れてもいい服装、着替え、タオル、洗面用具、雨着(上下別のも の)、帽子、ゴム手袋(耐油性の厚手)、軍手(滑り止め付)、ゴーグル (コ ンタクト使用者は必須)、防塵マスク、長靴、健康保険証、筆記用具など ■応募方法 8月15日までに、民青京都府委員会までご連絡ください。
075-722-8770
info@dylj-kyoto.org
7/18(月)に日本環境学会会長の和田武さんを招き、講演会「再生可能エネルギーの活用で原発はなくせる!!」をおこないました。とても希望のあるお話で、興奮のためカメラを持つ手が震え、下の写真はブレてます(笑)。
和田武先生は、原子力発電と自然エネルギーの比較し、自然エネルギーの方がコストや安全性の面で優れているだけではなく、副次的な効果として、住民主体で地域の自立的発展や関連産業の雇用創出が期待できると実際のドイツやデンマークの例もあげて紹介されました。また日本は周りを海に囲まれ山地も多く自然エネルギーが豊富に存在する、適切な自然エネルギー普及制度の導入と脱原発を実現しようと呼びかけられました。
講演会には青年約40人が参加し、講演後には感想交流をおこないました。
参加者に感想を書いてもらったので以下に一部紹介します。
「市民主体のエネルギー供給についてもっと深めていきたい」、「自然エネルギーが地域活性化や過疎化対策につながっている事が分かった。自然エネ ルギー視察ツアーをやってみたい」「原発より自然エネルギーの方がコストも安く安全であるということがよく分かった」「再生可能エネルギー利用の可能性の展望がすごく開けました!そして『政治の姿勢が重要』というお話をされていましたが本当にそうだなと思いま した」「原発の学習会は何度か参加しているけれど、自然エネルギーの事をいろいろな例を出して教えていただけてよかった。市民の意識ひとつで自分達の住 んでいる地域のエネルギーのあり方まで変えられると知り、日本は主体的ではないと痛感したけれど、まだまだこれから変えていける!!とも思った。 前向きになれる学習会でした」
今回の講演で学んだ事を力にして、これからも頑張りたいと思います。
どうも、学生のパウエルです。
今日は突然のスコールでテンションが下がりまくりです。
さて、今日は原水禁の学生ツアーのメンバーで、今週の清水寺宣伝に向けたグッズ作りをしてました。
こんな感じでテッペイくんも頑張りました。
先週の金閣寺前での署名行動に続いて、外国の方からもどんどん署名を集めちゃおうということで英語のメッセージもばっちり入れました。
私は、今年の長崎が2回目ですが、去年行って楽しかったというのと、去年はあまり知識の無いままに参加したのですが、参加して核のことをいろいろ知って、意識も高くなったり、核廃絶を願う人がたくさんいることを知って、自分も動けば変わるんじゃないかと思い、今年も行きたいなと思いました。
また、宣伝の様子もブログに書こうと思います。
今から自分へのご褒美にみんなでピザを喰らいます!!
HTML convert time: 0.946 sec. Powered by WordPress ME