テーマは「軍隊は何のためにあるのか? イラク戦争・イージス艦事故から考える。」。
4月27日の第1弾は学習会。
講師は、戦争で泥沼化するイラクの現地取材を3月に終えて帰国したばかりのジャーナリスト・西谷文和さん。そして、イージス艦「あたご」の母港・舞鶴自衛隊基地を緊急調査した日本共産党京都国政委員長の成宮まり子さん。
29日には第2弾として、実際に舞鶴自衛隊基地を視察するスタディツアーを開催します。
2つの企画を通して、一般メディアでは報道されないイラクや自衛隊の生々しい実態をみることができるでしょう。そして、日本と世界の平和、憲法9条の問題、青年としてどう学び生きるのか、を考えたいと思います。
詳細は、ビラをご覧下さい。
